読書日記ときどき愚痴日記

主に読書感想。(だったのに…汗)
かなり独断と偏見更に毒に満ち満ちた狭い世界を
自己満足で満喫しています。
また基本「アンチ不倫、特にアンチW不倫」派なので
今後そのような本を読んだ場合及びブログを読んだ場合は
手厳しく批判していくので該当される方ご注意くださいませ。

コメントって難しい…

「読者になる」を押させていただいていた方が「しばらくお休みします」と
書かれていた。涙
彼女のブログは絵本をメインに子供の成長と共に指針としての絵本を
紹介されていた。
ものすご~く柔らかい文章を書く方で。(私には絶対無理!笑)
子どもが悩んでいる時に一緒に悩んでいるお母さん。
うん。
まさに理想的な子供に寄り添うお母さんそのものの文章の方。
私みたいに「白黒はっきりしろやあああああああ!!ごらあああああ」
みたいな性格(文章)じゃなくて
「人生、白と黒じゃ判断できないこともあるんだよ。君らしく生きて行けばいい…」
的な。
お母さんだなああ~~~~~~~
じゃ、私はお父さん???????


と言うわけで、ブログをお休みする理由ははっきり書かれていなかったので
出来るだけ早く復帰していただきたいなあ~~~


と、ご本人のブログにコメントして書きこめたら良いのになあ…と
思います。
が、しません。と言うかできないというか…


私、こちらのブログをメインにする前に違うブログに籍(?)を置いてました。
で、やっぱりコメント欄で揉めてこっちに引っ越してきた「前歴」持ちゆえ、
しばらくと言うかやっぱりああいった嫌な体験は例えバーチャルの世界とはいえ
二度としたくないから、あえてコメントを自分から出すことは控えてます。
正直、自分が書いた文章が捻じ曲げられてコメントされるとは思いもしませんでした。
「え?そこに引っかかってくる?????」って感じで。
スルーすれば良かったんですけどね。
それが「通りすがりさん」だったらまだしも10年以上「知り合い」になっていた
人からまさかの爆弾コメントを貰うとは…


なので、こちらに引っ越してきて色々な人のブログを読んでいて
この性格ですからコメントしたいな、と思うことは多々あるのですが
我慢、我慢、です。


例えば
「安心しました」笑
「ドライブレコーダー買いたいと思います」とか
「男性陣のブログはマンガ(?)を貼るのが流行っているのでしょうか?」とか
モフモフ系の方はもうホント「うらやまし~」の一言に尽きるとか、
毎日を一生けん命生きていらっしゃる方はもう頭下がりますの一言。
他にもいろいろな知識を披露してくださる方には「勉強になります!!」
と、ホント毎回書きたいことばかりあるのですが、でも書けない。
なまじ「知り合い」になったのにああいった手痛い関係になるには
まだ傷が癒えていませんから。


難しいですよね、文章だけの関係って。
これが顔を付き合せた上での関係で相手の性格を知った上での
文章なら「ああ、またやっているなあ」って流せるのに。
受け取り方一つ、書き方一つ、個々のその時の感情、状態、環境一つで
同じ文章なのに全く違う捉え方をした挙句トラブルの元になる。


とはいえ、ここで意識して毒を吐きますが、同じ書いているなら読んでもらいたい
って言う気持ちがあると、若干「目立つ」為には誇張があることも見越した上で
読む側も受け取る覚悟も必要じゃないですか?
同じ「商品」が大量に並んでいるのであれば、他と差をつける為に「色」を
付けて目立たそうとするのは必要な事だと思うのです。
丸っと「嘘」を書いてもそれが人を傷つけないのであればバーチャルの世界で
あれば「OK]だと思います。(結婚詐欺でいましたよね)
現実に夢や希望と言うエッセンスを少し振りかけて、人を楽しませる文章になって
それを楽しみにしている文章があってもOKだと私は思います。
要はこのブログの書き手が「主」になって、楽しく書き続けれらればそれで
OKだと。
「あんたの文章はおかしい」とか「書いている内容を揶揄、指摘」するのは
思ったとしてもわざわざ書き込むのはどうかとホント思う。
とまあ、全ては「スルーする技」を書き手も読み手も身に付けたうえで
マナーを持って接して行けば楽しい世界なんですけどね。


と言うわけで絶対に噛みついてしまいそうな話題=不倫 については
そうと知らずに該当する人が「迷い込んで」双方に嫌な思いをしない為にも
上部に「注意書き」を書いておきました。
読みに来られても該当する方のブログに
私は絶対に「nice」を押すことも、以後こちらから訪問することもありませんよ、
と言う気持ちを込めて…



って、書いちゃうとこが「きつい」んだろうねえ…笑
アンチcome on!って開き直れる日が来るだろうか…