愛しているが言えなくて リンゼイ・サンズ
愛しているが言えなくて (二見文庫 ザ・ミステリ・コレクション(ロマンス・コレクション)) | リンゼイ・サンズ, 久賀 美緒 |本 | 通販 | Amazon
2020年発行
※ムラゴンに「アマゾ×検索を貼れない」と連絡しましたが
ご質問の件でございますが
こちらAmazon社側のAPIのメンテナンスでございます
誠に恐縮ですが、ムラゴン側では何もできない状況でございますので
お忙しいところ申し訳ございませんが、
Amazon社のAPIメンテナンスの終了までお待ちいただければ幸いです
すぐに終わると思っていて
お知らせを出しておりませんでした
ご心配をお掛けしてしまいまして申し訳ございませんでした
という回答でした
10月1日に書いた段階でこの状態だったので10月2日の夕方にしびれをきらして質問した次第 (ノД`)シクシク
4日の午後15時の段階でまだ貼れない状態で予約投稿しています
↑10月15日にムラゴンからメールが来て「アマゾン検索が使えるようになりました」とのこと
デブでどんくさい嫁と「やること」しか頭にないくせに命令口調の旦那の新婚話
悪意丸出しの「あらすじ」ですが、読後感が悪すぎたので ( `ー´)ノ
この作家は「笑い」を意識して書いているらしいが、現実の男女関係を知っている者からしたら「もう少し自分の意見をはっきり言える嫁」と「思いやりのある言葉をかけれる旦那」の方が読んでいてイライラせずに済む
男の思いやりの無さ・気の利かなさを男の母親があきれ返って口出しするレベルって現代に当てはめたらモラハラ夫と言われるのでは?
ロマンス小説系は昔よくあったタイプの「スパダリ」系は文句なしだし、「美女と野獣」系は見かけはどうであれ人間として尊敬に値する言動をする男性との話なら読んでいてストレスを感じずに済んだのに…
一昔前のヒーローならば「すまないが、しばらくそこに座っていてくれないか?」口調で、あくまでも「紳士」的だったから良かったものの、今回は「座れ」だし…
嫁は「犬」か? ( `ー´)ノ ってぐらいその言い方に腹が立った
気分転換にこの手の本を連続2冊読んだけれど全然面白くない上にこの本の他人の感想を読んで「夢ばっかり見てないで現実見ろよ」と言いたくなるのでやはりこの手の本はしばらく距離を置こう…
この本も「寄贈本」だったことも「お察し事案」だったのかも…
※図書館の本で「寄贈本」=買ったけど置いておくほどの価値はなし!と判断して手放す流れだとつくづく思う(古本屋に売ることすら面倒なのか?)


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