プレジデント スマホが危ない
スマホが危ない(プレジデント2025年4/4号) [雑誌] プレジデント社 Digital Ebook Purchas 最新の雑誌は貸出不可なので図書館で読みました 子供から高齢者まで「全世代」共通の事実 特集/スマホが危ない 頭痛、不眠症、失明、認知症…… 「スマホと... 続きをみる
いつも喜んでいなさい。絶えず祈りなさい。すべての事について、感謝しなさい テサロニケ人への第一の手紙5章16節~18節
スマホが危ない(プレジデント2025年4/4号) [雑誌] プレジデント社 Digital Ebook Purchas 最新の雑誌は貸出不可なので図書館で読みました 子供から高齢者まで「全世代」共通の事実 特集/スマホが危ない 頭痛、不眠症、失明、認知症…… 「スマホと... 続きをみる
国税局直轄 トクチョウの事件簿 ダイヤモンド社 Digital Ebook Purchas 2012年発行 先に読んだ本↓の「国税→税理士」と言う経歴では同じなのですが なんていうか事案内容の説明が長すぎて… ぶっちゃけ「おれ、マルサにいたんだぜ!!(どや!)」臭... 続きをみる
相続税の不安・悩みが即解消! -3時間でわかる相続人のための相続税申告入門- JRC 本 2019年発行 親に振り回される子供の苦悩を書いた本を読み、姑の一周忌を終えた今思うのは親が子供を成人させた後はいかに子供に迷惑をかけずに自分たちの生を終えるかが重要になるということ 実際、目の玉が飛び出るほ... 続きをみる
汝、星のごとく Audible Studios Audible その愛は、あまりにも切ない。 正しさに縛られ、愛に呪われ、それでもわたしたちは生きていく。 本屋大賞受賞作『流浪の月』著者の、心の奥深くに響く最高傑作。 ーーわたしは愛する男のために人生を誤りたい。 風光明媚な瀬戸内の島に育った高校生... 続きをみる
税務署は3年泳がせる。 (日本経済新聞出版) 日経BP Digital Ebook Purchas 2016年発行 先に書いた B勘あり! (日本経済新聞出版) 日経BP Digital Ebook Purchas の発行が2015年だったので同時に借りたから発行が古い方から読みました ところが本... 続きをみる
B勘あり! (日本経済新聞出版) 日経BP Digital Ebook Purchas 2015年発行 書庫扱い 夫のスマホから「ふるさと納税」を行ったのですがよりによって「ワンストップ特例制度」にチェックを入れ忘れたためスマホから確定申告を行いました そのめんどくささと言ったら…(... 続きをみる
サイレント・ヴォイス 行動心理捜査官・楯岡絵麻 (宝島社文庫) 宝島社 Digital Ebook Purchas 2012年 発行 こちらも「警察もの」ですが、設定が非現実的なので「フィクション」と割り切って読めました (;^_^A 美人でキャバクラトークができ、被疑者・参考人の取り調べを心理... 続きをみる
白バイガール フルスロットル (実業之日本社文庫) 実業之日本社 本 神奈川県の白バイ隊員、本田木乃美は、全国の精鋭が集まる白バイ競技会への出場が決定。練習に励むうち、優勝候補と目された他県の女性白バイ隊員たちが続けざまに事故に遭遇し負傷。横浜市内では銃撃事件も発生、緊張が走るなか本番が近づいて―... 続きをみる
白バイガール 爆走! 五輪大作戦 (実業之日本社文庫) 実業之日本社 本 オリンピック開催中に事故発生! 謎の暴走バイクの狙いは――!? 東京オリンピックが開幕して賑わう横浜駅前で、バイク暴走事故が起きる。偽装ナンバーをつけたバイクに乗っていたライダーは死亡、身元も不明。現場を目のあたりにした神奈... 続きをみる
白バイガール 最高速アタックの罠 (実業之日本社文庫) 実業之日本社 本 公道でマシンの限界まで飛ばす「最高速アタック」動画の投稿者を捜査するなか、不審なひき逃げ事件が発生! 神奈川県警の白バイ隊員・本田木乃美は、生意気な後輩隊員の鈴木と対立しつつも、彼が容疑者の娘に肩入れしていることに気づく。 ... 続きをみる
白バイガール 駅伝クライシス (実業之日本社文庫) 実業之日本社 本 2017年発行 … … … あ~~なんていいますか、このシリーズが好きな人には申し訳ないけれど私的には突っ込みどころ多すぎて…毒を吐かずにはいられないレベル (;^_^A ... 続きをみる
白バイガール 幽霊ライダーを追え! (実業之日本社文庫) 実業之日本社 本 2017年発行 一作目より1年経過した話(24歳) 一作目より面白さやミステリー部分が適当 バイク描写もコーナーを攻める時ぐらいしか迫力無いし まさに「ドラマ意識」というか軽いノリになって残念 と言うか突っ込んじゃいけない... 続きをみる
白バイガール (実業之日本社文庫) 実業之日本社 Digital Ebook Purchas 2016年発行 いわゆる「お仕事系」かと思って借りました 確かに「お仕事系」ではあるのだけれど作者が「このミス」出身者らしく明らかにクスリをやっている状態でバイクを運転しているのに体内から検出されなかった... 続きをみる
二周目の恋 (文春文庫 わ 17-50) 文藝春秋 本 恋という言葉では到底つつみきれない、たくさんの感情と人生のシーン。 第一線の現代人気作家たちの手で紡がれる、繊細で豪華なアンソロジー! 島本理生 『最悪よりは平凡』特別な名を持つ平凡な容姿の私。唯一無二の存在になるにはどうすれば。 綿矢りさ ... 続きをみる
3分で読める! 眠れない夜に読む心ほぐれる物語 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 宝島社 本 2021年発行 なんていうかタイトルを誤解していました 読んだ「私の心が」ほぐれて眠れるのだと思っていたのですが、違っていました 書いている作家が「このミス大賞」受賞者だと思うのですが(ほとんど知... 続きをみる
3月はいちごださくらだ、とピンク祭りですね(*^^*) ちなみに写真は去年のもの というのもの個人的にはいちご味はちまたに溢れすぎていて別に食べなくてもいいか、ってなったので ただ行ったのが土曜日の昼頃だったからか店内結構コーヒーを持ってる人がいました 土日祝には手渡す率が高くなるのかな?と思った... 続きをみる
伝言猫が雪の山荘にいます (PHP文芸文庫) PHP研究所 Digital Ebook Purchas 2023年 文庫書き下ろし発行 猫は「想い」をどこまでも届けます。今回の舞台はまさかのクローズド・サークル!? 「喫茶ドードー」シリーズの著者が紡ぐ、じんわりと心があたたまる物語、第二弾。あの世... 続きをみる
伝言猫がカフェにいます (PHP文芸文庫) PHP研究所 Digital Ebook Purchas 2022年発行 もう会えない人からの「想い」を猫が届けます。『今宵も喫茶ドードーのキッチンで。』の著者が贈る、心があたたかくなる感動の連作短編集。あの世とこの世の境にあり、「会いたい人に会わせてく... 続きをみる
あなたの知らない近畿地方の名字の秘密 (歴史新書) 洋泉社 本 2014年発行 座禅に行った時に初めて来られた女性が「苗字が × と書いて ××× と読みます」と おっしゃって「へ~」と また京都になると歴史を感じる名字が多くて妙な感動があります(語... 続きをみる
歴飯ヒストリア つちや書店 本 2021年発行 ガチの歴史棚に置いてあった一冊 歴史上の人物が食したであろう食べ物のエピソードを漫画で描いて最後に再現レシピが載っている う~ん これ「寄贈本」だったのですが、納得 一回読めば「はい、終了!」と言いう感じでわざわざレシピを再現する気にもならない むし... 続きをみる