卑怯者! あっち系の懲りない面々 飯山陽

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2024年発行
先に書いたこちらの後続本
「あかり、ではなく いかり」という趣旨で動画を公開されいてる著者
動画をそのまま文章に落としましたよ、という事ですが
「口語を文章で読むと、非常に疲れる」というのが正直な感想 (;^_^A
書いてあることは「ごもっともでございます!」の一言なのですが、何せずっと怒っている状態
そうなると読み手の心理としては「ずっとお母さんに怒られている子ども」の気持ちになって委縮する
これが続くと違う方向に思考が行ってしまい「明日から、夫にもっと優しく話しかけよう」なんて思い始める始末 (;´∀`)
相変わらずの「朝日」や「うそばっかりの池上さん」の偏向記事をぶった切ってくれてます
中東と言う日本ではまず正しい情報が入ってこない立場の者からすると非常にありがたい情報源なのになあ…(´・ω・`)
ハマスの性暴行の残虐さの描写は同じ「女」という性を持つ立場からすると戦慄もの!!
抜粋して引用しようかと思ったのですが、あまりにも残虐すぎて気持ちが萎えてしまった
(しかも朝日及びその類型のあっち系は「そんな事実はありません」と全力否定して読者を洗脳するのである…)
ちなみにイスラム教徒から見れば「性別は男と女の二つしかない」
しかもその「女」の存在も「男の半分しか価値が無い」と認めることこそが「自由な女性」との認識だとか
いや、これ、もう、今の日本では到底受け入れられない考えかた
これが昭和初期の※「参政権が女性にはない」時代ならまだしも、よりによって日本初の女性総理誕生の今ですよ?!
※1945年 戦後の話
本書の段階で増税メガネが総理大臣でしたが、コイツ、本当にクソみたいな法案・政策をバンバン打ち出していたんですね
これらの「超愚策」を高市さんは「廃案・無効」にどこまでできるのだろう?
「移民問題」本当にブロックしないととんでもないことになる!それだけは確か!!
頑張れ高市さん!
そして私の推しの「きみ」ちゃんも負けるな!!(きみちゃんも誕生日1日違い 笑)
※私と同じ誕生日、という事で気に掛けていた「菅(すが)ちゃん」
彼はもはや「影武者」もしくはゴムマスクの「別人」ですか?

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