お金に好かれる働き方 斎藤一人&柴村恵美子

- お金に好かれる働き方
- 内外出版社
- 本
2024年発行
ひとりさんに関してはショート動画に働き方より魂の在り方についての動画がよく流れてくる
喋り方ひとつ
ゆっくりと語りかけるような温かみのある口調、って本当に大切だなあ…としみじみ思う
彼が言っていることを文字おこししただけなのに彼の「本質」「良さ」が半減している
(いいものが伝わりにくい)気がする
非常に残念だ
言霊に思いを込めて…
皆が幸せになれるように
「人ってね…」
「魂ってね…」
「苦労は買ってでもしろ」なんて誰が言い出したのだろう?
確かに若い時はそれがだんだん積み重なって経験になって行くのであれば必要かもしれない
しかし50も過ぎた人間に…正直自分より人間的に劣った人間と一緒に居ることの何かメリットはあるのだろうか?
パワハラ上司=現町内会長 セクハラ上司=新町内会長
自分の意見をはっきり言わない人たち=残留予定の執行役員男性2名
本書には「生きることは楽しい事」と書かれている
今の町内会役員活動、楽しいか?
むしろこのブログを見てわかる通り「愚痴・不満」の方が数段多くなっている
私本来の良さでもある「明るさ・素直さ・お人よし(たまにおせっかい)」が全く生かされずむしろ封印する方向になっている
買っていい苦労(我慢)と全然買わなくていい苦労(我慢)が世の中には存在する
貴女の今の環境は「楽しいですか?」
そして「今、幸せですか?」
自分で自分に問いかけてみて答えを出してみよう!

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